奇跡のコース

2/20よりスタート〜新しいオンラインの会でやりたいと思ってること

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本来の私が、本来の私の力を使って、本来の私を取り戻す。

そのたった一つの、とってもシンプルなことをやります。

それを、ここでは実相Realityと呼んでいますが、

そこでは全てが一つなので、

それは、私の本来の姿であると同時に、私たち、全ての人の本来の姿でもあり、宇宙全体の本来の姿でもある。

それはすべて、一つのつながりであることがわかるので、

自分の外には何も存在しない 脅かすものは何もない

安心安全で安らか。静か。

全てが自分の中にあるので、ゆたかで、満ち足りています。

全て自分自身として感じられるので、全てを愛さずにいられないし、

共感や理解とともに、見ることができるようになります。

本来の私はまた、すべてを調和させる力でもあるので、

これを自覚しながらいるだけで、

ヒーリングがまずは自分に、そして自分のまわりに広がっていくのに気づかれるかもしれません。

やることは、ただ、引き算

そういうと、幸せを「目指す」ってわけねって思われたかもしれないのですが、

目指すべき目標としてではなくて、

本来の私は、いつも、すでに幸せだって事実を確認して、

ただ、そこにいる。

そんなアプローチをとります。

つまり、私は今、とても不幸なので、努力して、これから幸福になる。

あるいは、ある程度幸福だけど、もっと幸福になるのを目指す

というのではなくて、

ありのまんまの自分から、あらゆる思い込み、決めつけの色眼鏡を外して、

赤ちゃんのようなまっさらの状態になると、

なんだ、幸福も安らぎも、愛もゆたかさも、気づきも、

私が求めていたものは、すでにここにあるじゃないの!

しかも、これって、外的状況に全然左右されない。

いつでも、どこでも、アクセス可能。

だって、これって、本来の私、全ての覆いを外した後に現れる私自身なんだもの!

これはすごい安堵感をもたらしてくれます。

あれをして、これをして・・・こ~んな犠牲をはらって、努力を重ねて・・・

その果て、「いつか」未来に、あれこれ望みの性質を手に入れて、悟った、賢い私になる!

というのをやめて、

なんだ、欲しいものは、「すでに」私の中に、全てあったんだ! 

私は「すでに」悟っていたんだ!

それがありありと感じられる場所にいつもいて、

そのことをどれだけ深く自覚して、その中で、どれだけ深く安心して、まずは休息できるか

それだけでいいんだ!

ってわかるからです。

そんなふうに、「いつか」が、「すでに」に置き換えられていくにつれ、

人生がとてもシンプルになります。

自分の外に、自分を幸せにしてくれるもの、安心させてくれるものを

これ以上探し求める必要なんて何にもないって、

わかるからです。

逃げ回ったり、探し回ったりする人生はもうおしまい

というのも、スピリチュアルなことに興味を持つ人って、見えないものを感じる力がすでに強い方、多いですよね。

あるいは、もともとそれが感じられなくても、スピリチュアルな探究を続けるうちに、

そうした力が自然に身について、研ぎ澄まされてくることもあります。

ただ、その時、その人が感じる見えないものが、まだ、二元性(良い悪い、高い低いなどなど、物を区別して、その度合いを測ったりできること)の支配下にある場合、

良きを求め、悪きを避ける傾向が、どんどんエスカレートすることになるかもしれません。目に見える世界でそれをやるだけでも大変なのに、見えない世界でも始めてしまうことになるからです。

敏感体質、HSPと呼ばれたりしてますが、それがどれほど辛いか、私自身、そうだったので、身をもって知ってます。他の人にはわかってもらえない苦しみを、一人で忍ばなければならなかったりしますから。感じていることをうっかり話すと、病人扱いされるって目に見えてますから。

ただ、ありがたいことに、ここでお話ししている本来の私は、二元性の支配下にあるどんなものの影響も受けないんです。場所のエネルギーの良し悪しだとか、人が発散している感情にも、影響されませんい。つまり、お墓にいても、パワースポットにいても、投影さえ外せば、いつでも、どこでも全く同じように、安らぎや力、愛、気づきを与えてくれる、ゆるぎない絶対安全な砦になります。

あとは、そこにいる、いつもいることができるように自分を訓練すればいいだけ。

そこで全ての「おそれ」を浄化していけばいいだけです。

というのも、この「おそれ」が大元にあるから、

二元性のものさしで人や物をジャッジしたり、

そうした物を周りに知覚しては、反応して身構えるのが、やめられなかったからですが、

それが消えれば、怖いものは、実際、感じられなくなっていきます。

といっても、エネルギーや感情の違いは、見分けられます。

その見分け、識別力をつかって、人を助けることだってできるかもしれません。

ただ、本来の私の砦にいる限り、それに自分の方では影響を受けなくなる。だから、恐れで反応する必要もなくなるというわけです。

これには私自身、とても助けられています。

AIにもやれることは、AIにまかせて、そろそろおうちに帰りましょう!

AIについては、いろいろ議論されていますが、私はそもそも、エゴとしての私たちの心そのものが、AIほど精緻でないにしても、AIのようなものだとずっと思ってました。

過去に学習したデーターに基づきながら、そのときそのときの状況を解釈しながら、それに対する最適な反応を、パパッと計算して、行動に移す。

といっても、私たちの心の場合、この計算は「私は不十分、ダメだ、愛されない、欠乏してる・・・」といった信念のフィルター~この信念こそ、私たちを「本来の私たち」の安らぎや力から、隔離させ続けてる犯人なわけですが~を経由していくので、結構歪んだ結果がはじきだされることも、多いので、「出来損ないのAI」と呼んだ方がいいかもしれませんね。

出来損ないとはいえど、基本的にやることはAIと同じで、過去も学習した範囲に体験を閉じ込めてしまう予測可能な世界に私たちを幽閉してしまいます。これを私はロバート・シャインフェルドさんの言葉をかりて、「マインド・マシーン」と呼んだりしています。

実際、人や仕事やお金や健康がらみで、自分がよく陥る問題を見ていくと、みんな似たようなパターンに従っていることに、気付かされること、ありますよね。

でも私たちは、本来、「マインド・マシーン」の働きを遥かに超えた、それ以上のものです。

私たちの会では、この「それ以上」のところをはっきりさせて、

その中で生きる

ということに、全エネルギーを向けたいって思ってます。

それが「本来の私たち」で、

それは、心の全ての活動を停止させて、静けさが広がった時に感じられる

プレゼンス、気配としてあらわになっていきます。

とはいえ、「マインドマシーン」そのものを否定する必要はありません。

本来の私たちが遥かにそれを超えた、それ以上のものであることを確認して、

そこにいつもいることができるようになると、

素晴らしい道具として、使いこなせるようになっているのに気づかれるかもしれません。

本来の私の道具として、心の全活動を使ってもらうとき、

私たちの潜在能力が、自然に、健やかに、開花していくのにも、気づかれるかもしれません。

本来の私たち、私たちの実相は、全ての実相と一つにつながり、「神」と呼べるような、無限の広がり、実相にまとまっていきますが、

それは私たち一人一人の人生を通して、毎瞬毎瞬、自分を表現しようとしています。

それが花咲くのを私たちがゆるす、その度合いに応じて、

マインドマシーンも、高性能のAIとして、「道具」としてのその真価を発揮し始めるでしょう。もちろんそのプロセスの中で、本来の私たちに戻る、その戻り道を通せんぼしてるネガティブな信念を手放していくゆるしの機会、ごまんとあるかもしれませんが・・

このプロセスの中で、本来の私が、マインドマシーンという「道具」を操る「主人」の座についていくんですね。でも、そうなる前、「本来の私」にアクセスできるようになるまでは、

マインドマシーンは私たちの「道具」というより「主人」。

私たちが、自分のマインド・マシーンを「使う」というより、

マインド・マシーンに、私たちの方がこき「使われてる」というような状態が野放しにされてしまいます。

制御する「主人」を失い、ブレーキなしで暴走するマインド・マシーンがもたらす惨状は、戦争や病やさまざまな家庭や社会問題として、世界の至る所に現れています。

新しい意識の目覚めは、私個人の救済にとどまるものではないのですね。

ACIMと非二元をつなげた時に見えるもの

「なぜ、ACIM&非二元なの?」という質問をしてくださる方が、何人かいらっしゃいました。

私自身は非二元とACIM、これまで交互にやってきたのですが、

お互いがお互いを、上手い具合に補完してくれた気がするんですね。

非二元は、分離を知らない意識、心を動揺させるものもそこからは見えず、ゆるすべきものは何もない純粋な意識のもとに常時いることに重点を置いていて、

ACIMは、その意識を、ゆるしの実践を通して実証しながら培っていくことに重点を置いている気がしています。

ACIMをやっていると、分離を知らない心の側に、本当に実際いるのかが、目の前の人や出来事をゆるせるかどうかで、誤魔化しようなく問われるのが、とてもいい気がしています。

ただ、ある程度、心を動揺させるものがなくなった後に、

「さて、次は何をゆるそうか?」とか、「次は何をゆるせば、平安をもっと深めることができるかな?」 と、きょろきょろ、ゆるしネタのようなものを探す自分に気づいた時期があったんです。

今思うと、私自身のACIMのやり方に問題あった気もしますが、

いつのまにか、ゆるしのネタや、エクスプレッション・セッションでシェアできることのネタを探しながら生きる癖がついていてしまっていたんですね。

これだと、いつまでも問題を探し続け、見続ける癖がついてしまうかも・・・・って疑問に思い始めたんですね。

ちょうどその頃、ルパート・スパイラさんの本やビデオと出会って、

彼のオンラインのリトリートに出てみると、

「この週末、ずっと、すべてがそのままであるのをゆるす、気づきの空間でいてください」と言う宿題が出て、

「そんなこと、できるはずない!」と思ったのですが、

不完全ながら、言われた通りに実践しているうちに、

心がとても安らかで静かになって、

「この感じを私、求めていたんだ」って思ったんです。

要するに、ACIMを一生懸命実践するうちに、心の葛藤にばかりフォーカスする癖がついて、

その中でどうどうめぐりしている感覚が出てきた時に、

そこにいると、ゆるすべきものは何も見えない、

時間を超えた純粋意識

に焦点を合わせて、

ただただ、そこにいつもいるという非二元のアプローチに切り替えたのが、

私にとってはとても良かったんですね。私の道の中では、そのプロセスが役に立ちました。

ただ、非二元だけ実践している方には、罪悪感などを残したままで、それに蓋をして、抑圧したまま、純粋意識の中にいようとして、精神的に不安定になっているケースもある気がします。

そういうケースを見ると、やっぱり、ACIMのゆるしの実践で、一歩一歩、ごまかしようなく進む態度も、大切だって思っているのです。

というわけで、ここ4〜5年は、ACIMを主に教えたり、実践してきたのですが、去年、愛猫のおたまが突然、交通事故で急逝するという出来事があり、それをきっかけに非二元的な視点のありがたさを再び再確認することになりました。

彼女の変わり果てた遺体を見つけて、「あっ」と思った瞬間、ちょっと息を凝らすようにして、この瞬間にピタッとフォーカスして、何の思考も、感情も沸かない、ぽかんとした、しずか〜な非二元的な視点に入ってみると、そこには、ただ一体のよろこびがあって、そこにおたまもいることがはっきりわかって・・・彼女が生きている時よりも彼女が身近に感じられたんですね。

で、そこからもう出ないぞって決めたんです。少しでもそこからズレると、はっきりとわかります。身体のの彼女を失った悲しみやドライバーや自分自身に対する怒りや後悔(もしあのとき、私がああしてたら、こんなことにはならなかったのに・・・といった仮想的な思考の数々。経験から学ぶ点では必要だけど、後は何の役にも立たない)がわ〜っと出てくるからです。

そうしたことをわめきたがってるマインドマシーンが、心のどこかでカラカラ動いているのもかすかに感じられはするのですが、ただ、その中には入り込まない。それは触らない。でひたすら、今、この瞬間のしずか〜な一体の喜びが感じられるところに心のチューニングをぴたっと合わせていたわけです。

もちろん、そちら側ににズレても、ゆるしの実践をして、戻ってくればいいので大丈夫なわけですが。「でも、出てまた戻ってくるなんて、二度手間だなあ・・・最初から入らないことにしよう」って決めたわけですね。

そして、ひたすらこの「ゆるしを必要とするものなど、何もない」(ACIMテキスト16章の最後の段落に実際出てくる言葉です)、ただ一体のよろこびだけあるこの非二元的な視点にいつづけながら、そこでおたまも、生前よりぐーっと身近に感じながら、彼女の亡骸を埋葬をしたり、ショックでまだ呆然としてる家族のサポートをしたりと、必要なことは、ただ、淡々とやっていました。

その時に思ったのは、これまでの私が道の途上で学んで、コツコツ実践してきたことが、ここでみんな生かされてる、役に立ってるということと、もちろん、その蓄積があるからだと思うのですが、やってみると、意外に簡単で、とても楽。なぜいつも、ここにいるようにしなかったんだろう?ってことです。

というわけで、その時以来、私はずっと、ほぼほぼ、その視点にいるようにしてます。

もちろん生きているといろんなことがあるし、いろんな感情が湧く機会あるのですが、その瞬間湧いてきたエネルギーに「悲しみ」とか、「うれしさ」といった名前をつけないんですね。名前がつかなかったエネルギーはそのまま、一体であることの静かなよろこびに、ただ合流して、それをゆたかにしていきます。だから、このレッスンを与えてくれた出来事自体、それを贈ってくれた「おたま先生」にも、感謝しているんです。

そんなこともあって、ある程度、ゆるしが進んだ方には、はじめっから、許すものなど何も見えないこの視点にいる練習もできるような会にしたいなって思って、「非二元」という言葉も、会の名前に入れることにしたんですね。

もちろん、ゆるしの実践の積み重ねがないまま、いきなりそこに入ろうとしても、抑圧や乖離が増すだけです。そういう方には、ゆるしの仕方について手取り足取り、サポートしていけたらって思ってます。


「体験的ACIM &非二元の会]のあらまし

毎月1回行うオンラインの会ですが、3通りの参加の仕方があります。

1、第3金曜日、20:00~22:00 にZoomでやっている夜の部に出る。

2、その翌日の第3土曜日、14:00~16:00にZoomでやっている昼の部に出る。

3、その翌日の第3日曜日中くらいに全員に送られてくるビデオを視聴する。

1~3のうち、どのやり方で参加してくださっても構いません。毎回、どの形で参加されるか、私に届ける必要もありません。

また、金曜、土曜の両方、出席されたりなど、複数のやり方で参加してくださっても構いません。追加料金はいりません。

どのやり方で参加されても、複数の方法で参加されても、参加費は一律、1000円です。

また、会のたびに作成するビデオはYouTubeにアップして、参加者全員にURLをシェアするので、1、2に参加された方も、自由に視聴されて、復習に役立ててくださることができます。

ビデオはZoomの会をそのまま撮影したものではなく、別途、私一人の時に撮影するので、Zoomの会では、録画される心配なく、出席されたり心にあることをシェアして抱くことができます。

第一回目は、

2/20 (金)20:00~

2/21(土)14:00~

の予定です。

参加意志表明してくださった方に、リンクなど、お送りします。

サポートシステム

このオンラインの会とならんで、

ここのところ、国内各地で続けさせていただいている対面のリアルの会や、

メールやSNSでのやりとり、「子シェア会」(小さなシェア会)による個別、あるいは少人数グループでのサポートも、

ブログなどの書き物のシェアと並行して、続けさせていただけたらと思ってますし、

ますます充実させていただければって思ってます。

そもそも、このオンラインの会、頻度を月1回に思い切って減らしたのも、一つには、

一対一や少人数のZoomの会で、一人一人のタイプやニーズに寄り添った個別的なサポートをしたり、リアルの会で対面でサポートしたりするのにもっと時間をあてた方が効果的なのではないかと思ったからです。

また、毎週1回(これまでは金曜日でしたが、2026年2月より水曜日の20時〜)Zoomで集まって、スピリチュアルな気づきを分かち合ったり、質問しあったりする定例会、これからも続けていきます。これも、どなたでも参加可能です。

人によって、一番しっくりくる心地よい距離感があると思うので、その距離感で関わっていただけると、私としても、うれしいです!

会費は2通り

会費は、これまでと同じくオンラインの会1月1回1000円にしたいと思うのですが、

ただ、私にも、昨今の物価高の影響もあったりしますし、

また、定例会や子シェア会、ブログをはじめとした書きものでのサポートは、これまで以上に力を入れていく予定なので、

フルタイムで頑張りつつも、収入が半額になるのは、大変かなと思うこともあり、

こうしたサポートシステムを積極的に参加・活用したいと思ってくださっている方に、

「サポートシステムのサポート会費」として、オンラインの会の会費とは別途、1月に1000円納めていただけたらと思っているのです。

そうすると、これまで、隔週でオンラインの会をさせていただいていたので、大体、月に2回、会費2000円だったのと、ほぼ同じ額を月に1度の会の折にいただく形になり、

負担が増えるわけでもないのでいいかなと思いました。

ただ、オンラインの会にだけ参加したい、ビデオ視聴だけして見たいという方は、もちろん、こちらの会費はいりませんし、

こちらの会費を払わないからといって、定例会に出たり、必要な時に私に相談を持ちかけたり、子シェア会ができないというわけでは全然ありません。

それはいつでも、誰にでも、基本的にオープン。参加費も無料のまま、届出も特になく、いつでも参加することできます。

ただ、サポートシステムのサポート会費を払ってくださってる方には、

ご都合や進度にあわせて、定期的な子シェア会をさせていただくことになるのかなって思っています。

この手のサポートとして、今特にインスピレーションとしてきているのは、

まず、オンラインの会で私が話したことが、理解できない、体験できないという方のために、補習的な意味合いを持つ子シェア会も増やしていくことです。

この手のフォローアップ、手厚く受けたいと思う方は、サポート会費も払っていただくと、助かります!

また、人によって、オンラインの会に参加するのは難しいけれど、メールやSNS、Zoomで、個別的なサポートは受けたいという方がいらしたら、サポート会費だけ払っていただくコースもアリにしようかと思ってます。

人によって、またライフスタイルによって、一番しっくりくる心地よい距離感がこの会に対しても、きっとあると思うので、その距離感で関わっていただけると、私としても、うれしいです!

まとめると、

1、オンラインの会の会費のみ 月1000円

2、オンラインの会➕サポート会費 月2000円

3、サポート会費のみ 月1000円

といっても、これも、まだ確定していません。ご質問、ご意見、ご要望などあれば、私まで連絡ください。よろしくお願いします!

支払い方は、ゆうちょか、みずほ銀行の口座に振り込んでもらうことになりますが、月毎でも、まとめてでも、構いません。

参加申し込み方法

参加希望の方は、「体験的ACIM&非二元の会」参加希望 というタイトルで、

次回の会の1週間前、2/12くらいまでに、

私までメール(makikohorita*gmail.com  *を@に変えて入力ください)

をいただければと思います。

その後のご案内をお届けするメーリングリストに、入れさせていただきます。

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